An Inconvenient Truth

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同名の本も出ていますが少々高い。
写真を沢山使ってあるから仕方ないですが。

まぁ本当に不都合な真実です。
でも僕らはそれと向き合わなきゃならんのです。
僕らの親の世代は向き合わずに済むかもね。

みなさんに観に行ってほしいのです。

Eragon

映画「エラゴン 遺志を継ぐもの」観ました。

…酷い。

いや、
原作よりも面白い映画なんて滅多にないから、
それなりの心づもりで観たんですよ。

それにしたって、酷い。

戦闘シーンは迫力があったと言えなくもない。

やんちかの警告文を見たのは、
映画を観た後だった。

STAR WARS A NEW HOPE

ちょい前にDVDを買ってたんですよ。
オリジナル版とデジタルリマスター版の二枚組のやつ。
で、見比べた後に音声解説を見たんですね。

なんで僕が新三部作よりも旧三部作の方に惹かれるのかわかりました。

だって旧三部作に写っているものは砂も雪も草も本物なんだもん。
バンサだって毛皮をかぶった象なんだからリアルなのは当たり前。

低予算を補うものは有り余る想像力だそうです。
企画ステージ頑張ろうと思った。

PIRATES OF THE CARIBBEAN DEAD MAN'S CHEST

映画観てきました、カリブの海賊。

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なんて事の無い昔話なんですが、面白可笑しい映画でした。
感動もしなければ感心もしないのですが、兎に角笑える。

いやぁ、よく回る映画だったね。
というのがこの映画の感想。

映画館で見る価値はあると思います、迫力満点の笑いの為に。
ジョニー・ディップの体を張った笑いを是非。

サイン

土曜プレミアムでサインを観た。
きれいにオチがついてとても面白い映画だった。

監督が出演してますね。

この夏の映画

ここ数日、午前中から技会があるので健康的な生活をしています。

映画観に行きたいな。
ゲド戦記とパイレーツ オブ カリビアンとハチクロとデスノート。

どう見積もってもお金と時間が足りない。

Terminal

こんばんは、納豆は刻みよりも粒派なゆうき様です。

昨日家に帰ってみると弟がターミナルを借りてきていたのです。

トム・ハンクスは好きだけど、
ターミナルは映画館で観る必要はあるまいと思い観ていなかったのです。

SWとか指輪物語は映画館で観る必要を感じるけれど、
グリーンマイルやトリックなんかは映画館で観る必要を感じません。

稀に映像が奇麗で映画館で観なかった事を悔やむ映画もありますが。
Road to Perditionなんかは幸運にも映画館で観ましたが、
映画館で観た方がいい感じの映像の奇麗なドラマでした。

で、まぁターミナルは多分どっちで観てもいい感じの映画でした。
やっぱトム・ハンクスはすごい役者さんやね。

暑…。

テポドンが落ちてきたときには潔く諦めようと思います。

アニメの方のゲド戦記

Good evening.

"Princess Mononoke" was very interesting.
All STUDIO GHIBLI's movie was interesting.

Next STUDIO GHIBLI's movie is "Tales from Earthsea".

指輪物語に始まりナルニア国ものがたり、最後にゲド戦記と。
これらは世界三大ファンタジー小説と呼ばれているそうで。

指輪物語とナルニア国ものがたりは良い出来映えでしたね。
原作のイメージに忠実だったし、面白かった。

最後の世界三大ファンタジー小説が日本で作られる事は、
喜ばしい事なのですが…アニメかよと思ってしまいますね。

アニメってやっぱり作り手のイメージが出やすいですよね。
それが面白い所でありアニメの最大の魅力なのですが。

ゲド戦記は…どうだろうね。

英語で書かれた原作はどうか知りませんが、
翻訳されたゲド戦記はよけいな装飾がなく、
読み手が好きなようにイメージして解釈できます。

指輪物語よりもナルニア国ものがたりよりも、
ゲド戦記の方が明らかにシンプルで飾り気がないんですよ。

ゲド戦記からは禁欲的な印象すら受けます。
聖書とか昔話みたい、事実だけが述べられている気がする。
それをアニメ化すると…俗っぽくなりますよね。

まぁ予告編しか見ていない訳で、
観てもいない映画の批評をするのもアレだと思うので、この辺で。

でもストーリーをチャンポンにしたのは許せん!

大学合同が終わるまで休みの日無いな〜。
休養とか諦める覚悟で引き受けたはずなのに…。

ナルニア国物語 ライオンと魔女

こんばんは、追いコンのため土曜なのにバイトなゆうき様です。
日曜日には飲み会入れて欲しくないよ、次の日辛いよ。

今日はナルニア国物語を観てきました。
中華の酒印でそこそこ評判が良かったのでそこそこ期待してました。

内容は期待に違わない感じ。
本とほとんどストーリー変わらないし、映像は迫力あるし。

間の取り方が少し足りないなと思いましたが、
長い話だし仕方のないことかなとも思いました。

本だと自分の間で読みますから、
映画でとられていた間だと足りないと感じた。
驚いた後の間とか気まずい沈黙の間とかがね。

戦闘シーンは血湧き肉踊ったね。
グリフォンが投石攻撃してる所とか興奮した。
ピーターと魔女の殺陣とかよかった。

一つだけ気に食わなかったのが、
暴力の描写はあったのに血の描写がなかったこと。

これは教育上かえってよろしくないと思う。
どんな生き物でも斬られれば血が出て死ぬのだ。

本にはきちんと剣の血のりを拭う描写があるのに、
映画ではそこはカットされて、剣はいつもピカピカだ。

ディズニーだから仕方ないのか?そうなのか?

明日は晴れていれば眼鏡ケースを買いにいき、
雨が降っていれば部屋を掃除して封神演義の一巻を探そう。

九時からバイトだ、雨が降ってるから暇だろう。
やりがいのあるバイトを見つけるなんて諦めてますから。

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