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ハリー・ポッターと謎のプリンス

こんばんは、未曾有の事態に戸惑いを隠しきれないゆうき様です。
昨日はベース会でしたがあまり飲めませんでした。

ハリー・ポッターと謎のプリンス、やっと読み終わりました。
「謎の」ってなんやねん、「混血の」ではあかんのかい?

差別用語の問題もあるんだろうけれども、
ハリー・ポッターシリーズは人種差別をテーマの一つにしているのに、
「混血の」をわざわざ「謎の」に直してどうする。

まぁ、タイトルに関する愚痴はこれくらいにして。

シリーズの落としどころが徐々に見えてきた感じですね。
話がどんどん深刻になっていき、やるべき事もはっきりしました。

なんとなく、諸行無常という言葉を思い出しました。
ハリーの周りの日常がどんどん崩れていくんですよね。

ドラゴにも人間味というか味が出てきて。

プリンスはもう一度ひっくり返ると予想する。

Somehow, I'm sick in my stomach.

色々諦めた方が良さげ。

コメント

オチ言ってしまってるやないか。
まぁ。私も同じこと思うわ。
ダンブルドアの指示やろう。

ホントだ…修正しました(^^;
結局ハリー・ポッターは全部どんでん返しが落ちやからねぇ。
シンプルで面白いのだが。

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