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Lost my music

I lost I lost I lost you!
You're making making my music
I lost I lost I lost you!
もう逢えないの? No!

I still I still I love you!
I'm waiting waiting forever
I still I still I love you!
また逢えるよね? ね!!
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凄く……凄く古い友人の消息を知った。
連絡はしていない。
僕はその友人を裏切ったから。
裏切ったという事実すら忘れていたから。
人間、都合の悪いことって本当に忘れられる。
その人はプロテストに合格していた。

ラジオ体操第一

先日仕事でラジオ体操をやった。

どんな仕事だよと思われるかもしれないが、
まぁやったのだ。

で、

息があがった。

いやはや……衰えたわ。

組織構成員の役割の話

何かの目的の下に人が集まればそれは組織だ。
目的や規模の大小に関わらず組織だ。
多細胞生物だって大きい意味では組織だ。

組織は統合されなければならない。
統合するために必要なのは情報伝達機構だ。
多細胞生物でいうところの神経細胞だ。

伝達しなければならない情報の量は
組織の大きさに比例する。

しかし大きい組織は小さい組織に比べ、
構成員の役割分担が明確になる。

構成員の役割の特化は情報の伝達を阻害する。
保有する情報に差異が発生するからだ。

少しでもその差異を埋めるべく、
大量の情報をやり取りする必要がある。

種々の通信端末が浸透した昨今、
そんなに難しいことではないが、
面倒くさいことではある。

しかし、組織は統合されなければならない。

各構成員からの盛んな発信と、
発信を集約するシステムが必要だ。

掲示板なんかがいいと思う。

皇国の守護者

過ちが罪となりうるのは、それを犯している意味に気づかない場合だけなのだ

ほぼ日わ!

みなさん、ほぼ日刊イトイ新聞ってご存知ですか?
ご存じない?「ほぼ日」でググったらすぐ出てきますよ。

今日家に帰ったらほぼ日からメールが届いてました。

> こんにちは、ほぼ日刊イトイ新聞です。
> 約束のメールをお届けにあがりました!

> ‥‥といっても、お忘れかもしれませんね?
> いえ、忘れているほうがふつうだと思います。

> いまから、ほぼ1年前、2007年4月に、
> ほぼ日刊イトイ新聞は、
> 「ほぼ日アンケート2007」という
> アンケート企画を実施いたしました。
> 「リズムにのって答える」というコンセプトで、
> いろんなBGMを切り替えながら
> アンケートに答えていくというものだったんですが‥‥。
> あ、ちょっとずつ思い出してきました?

> そのアンケートにはひとつ、約束がありました。
> すべての質問に答えてくださった方には、
> 1年後に、メールを差し上げるという約束です。
> 具体的には、そのアンケートのまとめと、
> そのときみなさんに書いていただいた
> 「1年後の自分へ」というメッセージを
> 登録してくださったアドレスへメールする‥‥。

> そして、あれから1年が過ぎました。

> そんなわけで、
> 約束のメールをお届けにあがりました!

ちょっと元気でた。
自分って進歩してないなって思った。
ちょっと自分が嫌になった。

そんな自己嫌悪も相変わらずで。

どこも同じ?

助けて!労働基準法!

分岐

あなたは小腹が空いたので近所のローソンへ行った。籠を手に取り、雑誌を立ち読みして、集めていたコミックスの最新刊を籠に入れ、ポテトチップスとリプトンのレモンティも籠に入れて、レジへ行くとからあげクンのレッドが食べたくなったので、それも注文した。

「ごめんなさい、レッドは今ないんです。レギュラーだったらありますけど……?」

あなたは……

A.じゃあ、レギュラーを下さい。
B.じゃあ、いらないです。
C.無性にレッドが食べたくなってきた!

陶酔

いよいよゴールデンウィーク最終日。
四日間で色んな人に会い、気力を充実させ、
最終日の今日はゆっくり休んで疲れを取る、
そんな計画だったのだが……。

仕事を始めて以来、
なんだか僕は迷走していた。

仕事は概ね順調。
期待されていると感じるし、
期待に応えようと頑張れる。

でも、仕事を終えて部屋に戻ると、
急に胸がかきむしられるような気分になる。

不安……?
不安を感じているのか?
一体何に?

初めての一人暮らしだから寂しいのかな?
なんて思って電話に手が伸びる、
これがいけなかった。

寂しさに慣れなければいけなかったのに、
寂しさを紛らわせようとしてしまった。

結局、僕は未だ寂しさに慣れられずにいる。

皇国の守護者 第4章 俘虜

 不快な記憶など封印してしまい、楽しいことだけを思いだせ、そう主張する者が存在することは新城も知っている。しかし彼はそうした考え方に同調できない。
 いや、はっきりと蔑んでさえいる。それは何も見ないということ。自分の欠点に気づかぬまま無自覚に生きるということにつながるからだった。とてもではないが耐えられない。

色々あったけど私は元気です

無為に心配をかけてごめんなさい。
今日から連休なんで大丈夫です。

無題

死ぬ。

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