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ぼちぼちが一番

今年ももう終わりますね~。

前期はほんとだらだらと就活してました。
だらだら就活しながらぼちぼち部活。

夏休みは遊びまくりでした。

後期は気違いのように部活してました。
本当に気が狂っていたのではないかと思います。

前期も後期も勉強はほとんどしませんでした。

やはり何事にも加減ってものがありますよね。
極端は良くないと学んだってことにしとこう。

では、良いお年を。
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過渡期

江戸時代に日本は、
刀の時代からお金の時代になりました。

平成の世に日本は、
お金の時代から何の時代になるのでしょう?

キマイラ

googleマップの航空写真で日本列島を見ていると、
緑の部分と灰色の部分の二色に分かれていて、
一昔前の漫画に出てくるサイボーグのようである。

ああ!こんな事してるから掃除が終わらないんだ!!
あと2時間でパッカー車が来てしまうというのに!!

大掃除

昨日の20時くらいから部屋を片付けてるんだが、
いつまでたっても終わらない。

9時には今年最後のパッカー車が来るっていうのに、
ちっとも片付かない。

京料理 かじ

かじ

料理の鉄人にも登場したおいしいお店
…らしいですよ?

めんど

最近何をするにもめんどくさい。

朝起きるのもめんどくさいし、
顔を洗うのもめんどくさい。

着替えるのもめんどくさいし、
大学に行くのもめんどくさい。

授業を受けるのもめんどくさければ、
家に帰るのもめんどくさい。

風呂に入るのもめんどくさければ、
宿題するのもめんどくさい。

ああ、本だけ読んで生きていたい。

隠れ蓑

「弥七。人の世の中は、みんな、
勘ちがいで成り立っているものなのじゃよ」

うん、そうなのかもしれません。

僕の最後の定期演奏会

先日最後の定演が終わりました。

う~ん、疲れた。

アンコールとロビーコールは楽しかった。
それ以外の曲も実力以上のものが出来たと思う。

でも、満足できなかった。
達成感も無かった。

あ、でもアンコールの前、3ステの後、
僕が喋った後に拍手がもらえたのは嬉しかった。

音楽の三要素

音楽は三つの要素でできている。

律動、

感情、

音程。

やはり最初は律動、つまりリズム。
歩いたり、馬に乗ったり、鍬を振るったり。
手拍子や打楽器。

律動と同時に感情も動かされたことでしょう。
元気が出たり楽しかったりが原初ではなかろうか。

やがて歌という形で音程が加わったのでしょう。
歌詞も加わりより感情的になりました。
ハーモニーも生まれました。

高み

あなたはワンゲル部に入部しました。

あなたは富士山に登りたいと思っています。
ある部員はエベレストを目指すと言っています。
別の部員は学校の裏山で十分だと言っています。

うん、今そんな感じなんじゃないかな。

苦行の如く

おや?FC2 BLOGの管理ページの
レイアウトがちょっと変わりましたね。
シャープな印象で使いやすそう。

閑話休題、また部活の話なんですが、

何度も言うけどもっと周りを聴いて欲しい。
全体のバランスを自分の耳で感じて欲しい。

それをせずして何がアンサンブルかっ!
と、思ったりする。

ちゃんとアンサンブル出来れば楽しいんだから。

よくみんな、あんな楽しくない練習に出るね。
感心してしまいます。

それともみんなマゾなのかしら?
あるいは苦行?

練習楽しくないのに、
なんでクラブに居続けるかな~?

Self cultivation 3 の参考文献報告書

『スラムダンク勝利学』は漫画『スラムダンク』に何気なく含まれている貴重な考え方を、スポーツ医学を専門とする筆者が紹介する本である。合唱とスポーツには共通する事も多いので、参考になるかもと思い手に取った。読んでみると、私たちのクラブは演奏会に向けて目標を共有できていない事に気づかされた。それどころか、目標設定が出来ていない部員もいるのではないかと思われた。10月に行われた関西合唱コンクールでは一位金賞という目標を共有していたが、それは「こうなりたい」という主体性のある目標ではなかった。もちろん目標に向けて練習すれば一位金賞には近づけるが、一位金賞を取るという目標には「こんな演奏がしたい」「このフレーズはこう歌いたい」「ここのハーモニーは絶対に綺麗に聴かせたい」という具体性と主体性に欠けていた。この本によれば、コンクールの結果が目標としていた一位金賞ではなく二位銀賞だったのは当然だったのだ。そこで、どんな演奏会にしたいのか一人一人に考えてもらう事にした。しかし技術的な目標(音域を広げたい等)を立てる事は容易いが、演奏会全体を通しての具体性と主体性のある目標を立てる事は困難だった。どうしても「お客さんに楽しんでもらえる演奏会」「私たちの良さが伝わる演奏会」といった曖昧で具体性の欠けた目標になってしまった。Habit sportsについての記述は大変参考になった。習慣性を伴うスポーツでは反復練習で技術的な良い習慣を身につけ、悪いくせを改善する。しかし私たちの練習では目標が無いために反復練習で技術的な悪い習慣が身についているようだった。発声練習などのときに「何故(どんな目標に向けて)この練習をするのか」頭で常に考えながら練習をするように何度も注意をする事にした。

一日かけて

よし、消化した。

反省

いい歳して子供っぽい事をしてしまった。
う~ん、恥ずかしくて死にそうだ。

目的

慣習が形骸化することがある。
実質のない形だけのものになってしまうのだ。

時代遅れになるか、
目的を忘れるかしたとき、
慣習は形骸化する。

時代遅れになった慣習は、やめればいい。
しかし、慣習の目的が忘れられた時は厄介だ。

何故?何のために?と、
常に考えながら行動することが大切だ。

本日の名言

人は誰しも多かれ少なかれ、
心のどこかにハマーを抱えているんだ。

意思疎通

僕は他人の気持ちが理解したい
なんて大それた望みは持っていない。

人に出来ることは、
せいぜい他人の気持ちを想像すること
くらいだと考えているからだ。

でも、少なくとも、
自分の周りにいる人の気持ちや考えには、
納得していたいと望んでいる。

父の哲学に、友の価値観に、
恋人の感情に、納得したいと思っているし、
そう出来るよう努力しているつもりだ。

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