数英国理社、科目に関わらず、
学校で習う勉強に想像力も独創性も必要ない。
決められた手順で正確に作業する能力と、
その手順を正確に記憶する能力さえあればいい。
作業と記憶の精度を上げるには演習をすればいい。
つまり、誰だっていい点数が取れる。
だから、点数による評価に喜びを感じない、
或は評価を受けたことのない人にとって、
学校の勉強が1つも面白くないのは当然。
学校の勉強は、
誰にでも出来る課題を当たり前にやる訓練だ。
誰にでも出来る課題がこなせない人は、
約束や規範が守れない。
ああ、あのときちゃんと起きていれば……
惰眠の対価は四十五万円也。
『スラムダンク勝利学』は漫画『スラムダンク』に何気なく含まれている貴重な考え方を、スポーツ医学を専門とする筆者が紹介する本である。合唱とスポーツには共通する事も多いので、参考になるかもと思い手に取った。読んでみると、私たちのクラブは演奏会に向けて目標を共有できていない事に気づかされた。それどころか、目標設定が出来ていない部員もいるのではないかと思われた。10月に行われた関西合唱コンクールでは一位金賞という目標を共有していたが、それは「こうなりたい」という主体性のある目標ではなかった。もちろん目標に向けて練習すれば一位金賞には近づけるが、一位金賞を取るという目標には「こんな演奏がしたい」「このフレーズはこう歌いたい」「ここのハーモニーは絶対に綺麗に聴かせたい」という具体性と主体性に欠けていた。この本によれば、コンクールの結果が目標としていた一位金賞ではなく二位銀賞だったのは当然だったのだ。そこで、どんな演奏会にしたいのか一人一人に考えてもらう事にした。しかし技術的な目標(音域を広げたい等)を立てる事は容易いが、演奏会全体を通しての具体性と主体性のある目標を立てる事は困難だった。どうしても「お客さんに楽しんでもらえる演奏会」「私たちの良さが伝わる演奏会」といった曖昧で具体性の欠けた目標になってしまった。Habit sportsについての記述は大変参考になった。習慣性を伴うスポーツでは反復練習で技術的な良い習慣を身につけ、悪いくせを改善する。しかし私たちの練習では目標が無いために反復練習で技術的な悪い習慣が身についているようだった。発声練習などのときに「何故(どんな目標に向けて)この練習をするのか」頭で常に考えながら練習をするように何度も注意をする事にした。
昨日は彼岸の入りだったはずなんですが、
そんなの関係ねぇって感じに暑いですね。
暑いとホント体力消費しますよね〜。
明日は春学期の成績が返ってきますっ!
運命や如何にっ!?
明日はどっちだ!?
ていうか留年決まったら、
マジで立ち直れそうにないです。
うはwwwテラ雷雨wwww
涼しくていいね。
水音はアルファ波出るよね。
教授の書いた論文読みながら、
日本語の不自由な人だなーと思ったり、
オレの日本語が不自由なのか?と思ったり。
でも前者だと思うな。
絶対もっと読み易く書けるぜこれ。
法学部の人間が書いた文章とは思えない。
眠い眠い眠い眠い眠いっ!
でも絶対寝ない寝ない寝ない寝ない寝ないっ!
勉強勉強勉強勉強勉強っ!
コーヒーっ!今夜三杯目っ!
明日の夕方にはパンツマンダンスだっ!
梅雨明けたとたん、
暑すぎやしませんか?
iBookの熱が……暑い。
そろそろ今回の期末試験の山場を迎えます。
といっても、もう一つも単位を落とせないので、
毎回のテストが天王山というスリリングな展開。
少し触れただけでティウンティウンティウン。
一教科目からクライマックス。
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